2013年3月アーカイブ

投資する分のお金借りる

自分の資産を増やすのなら長期投資がオススメと金融機関から教えてもらい、細かな内容を聞いていると余裕資金で行って欲しいということだった。
何も知らない自分が勉強をして学ぶまでには時間がかかるが、専門家が毎月買い付けしてくれるのなら安心してお願いできる。
投資の話を聞いたときには、まとまった資金がないから何ヶ月間か貯金をしてから開始するしかないという気持ちだった。
しかし、月々一万円から積立て投資をすることも可能だという話を持ちかけられ、これならお金借りる所からちょっと調達し投資を開始することが可能だと思えた。
今手持ちで欲しい現金は一万円だけれども、余裕資金として手元にもあったほうがいいと考え予定よりも多くお金借りることにして気持ちにゆとりも持つことにした。
毎月引き落としされる投資分は(一般社団法人 全国銀行協会) 始めた頃は右肩あがりで資金を増やしてもう少し買い増しをしようと考え、再びお金借りることに決め投資額を増やしていくことにした。

アメリカ、シカゴでコンピュターの展示会が開催されていましたが、中止になり5年ぐらい経って再開されました。再開され開催期間まじかになり、事業部長から出張視察の指示がありました。
私の会社では営業、販売店の成績優秀者を、表彰目的でシカゴにツアーを組んでいました。展示会が中止になり海外表彰ツアーも中止してましたが、来年から復活できるか視察しろとの内容です。渡航するまでの日にちがあまりなく、契約旅行社に飛行機、ホテルの予約を依頼し、出張旅費仮払いの申請をしました。仮払いの金額を間違えて急な出費があるのに、手持ち金が少なくなってしまいました。
出張旅費の精算口座である都銀と提携しているモビットの、カードローンを利用することにしました。モビットは会社のパソコンからWEB完結申し込み依頼をし、必要書類を添付、30分も待たず審査結果が届き50万の限度額で、入会手続きが終わりました。
シカゴの展示会は、以前に比べ規模が小さく見るに値しないと報告しました。

プロミスでの借金返済の方法は

プロミスでキャッシングをした際の借金返済は次の7つの方法が用意されています。
1、インターネットを利用することにより平日はもちろんですが、土曜、日曜、祭日に関わらず各金融機関の営業時間外でも振込み返済が可能です。
2、自動引き落としで自分の口座より決められた日に返済できます。返済し忘れなどが無く安心です。
3、プロミスのサービスプラザ(店舗窓口)に出向き返済することができます。
4、全国に設置されているプロミスATMを利用して返済する方法も用意されています。ATM利用手数料は無料となっています。
5、プロミスが提携する金融機関のATMやコンビニのATM、クレッジト会社のATMを利用すれば返済可能です。ATM利用手数料は取引金額により以下のようになっています。1万円以下の場合は105円、1万円超の場合は210円です。「プロミス」のステッカーが目印です。
6、提携コンビニにあるマルチメディア端末を利用しても返済可能です。利用手数料は無料です。
7、身近にある銀行の窓口からの振込み返済もできます。この場合手数料の負担が必要になります。
プロミスお申込み窓口【※借入診断もこちらから!】

このアーカイブについて

このページには、2013年3月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2013年1月です。

次のアーカイブは2013年12月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。